ブログ記事の書き方の構成テンプレートを紹介【初心者でも書ける】

どうも~こんにちは、サケです。

今回の記事では

「ブログの記事を書こうとしても、書き始める段階で詰まる」

「ブログの書き方の構成テンプレートがあったら教えてほしい」

 

こういう疑問や悩みを解決していきます。

 

ブログの記事を書こうとすると、書き始める段階でどうしても詰まってしまう・・ということがあるかと思います。

 

特に記事を書くのに慣れていない初心者の方だと

「そもそも記事をどこから書けばいいか分からない;」

こういった人もいるんじゃないでしょうか。

 

僕もブログを始めた頃は、記事をどこから書けばいいのかさっぱりな状態でした。

でも「ブログの書き方の構成テンプレート」を作ってから、記事を書く時に迷いにくくなりましたね。

 

この記事を書いている僕は、2013年頃にブログを開始。

雑記ブログで月140万PVを達成し、複数のブログを運営して生計を立てています。

 

今回の記事では、記事をどこから書けばいいのか分からない初心者の方向けに。

ブログ記事の書き方の構成テンプレートを紹介していきます。

 

この記事のテンプレートを参考にすることで、記事の書き方や構成を組むのに悩まずに済みます。

記事の作成スピードもアップしますし、読者さんに読まれる記事を書けるようにもなりますよ。

是非読んでいってください。

 

ちなみに「アクセスの集まる正しい記事の書き方を知りたい」という方は、こちらの【講座】がおすすめです。

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ブログ記事の書き方の基本的な構成テンプレート

まず最初に結論から言うと、ブログ記事の書き方の構成テンプレートは以下の図の通りです。

ブログ記事の書き方の構成テンプレート

 

構成テンプレートはそれぞれ「導入部分」「本文部分」「まとめ部分」の3つに分かれています。

 

各項目の役割を整理すると

「導入部分」

⇒ 読者を惹きつけて離脱を防ぐ

 

「本文部分」

⇒ タイトルに沿って記事を書いて、読者の疑問や悩みを解決する

 

「まとめ部分」

⇒ 記事の内容改めて思い出してもらい、読者の次の行動を誘導する

 

それぞれ、このような役割があります。

そして、それぞれの項目の前に数字がついていますよね。

 

これは、僕がおすすめするそれぞれの項目を書く順番です。

 

①:記事のタイトル

②:冒頭文(リード文、導入文)

③:見出し(まとめ)

④:誘導文

⑤:見出し(本文)

⑥:本文

⑦:画像

 

この流れを見ていくと、本文と画像の選定作業は最後の方という事になります。

 

どうしてこの順番なのか?

その理由は、最初に記事の冒頭部分とまとめ部分を書いておかないと、記事の内容がブレやすくなるから。

 

記事の内容がブレやすくなるということは、読者に内容が伝わりにくくなってしまう・・・

つまり、読者が途中で記事から離れやすくなってしまうという訳です。

 

そのため、この順番で記事を書いていくことをおすすめしています。

それでは、各項目ごとの解説をしていきますね。

 

【ブログの書き方、構成テンプレート】導入部分

ブログ記事の構成テンプレート、導入部分

 

最初の導入部分は、以下の2つで構成されています。

1・記事のタイトル

2・冒頭文(リード文、導入文)

 

導入部分の役割は、読者を惹きつけて記事からの離脱を防ぐこと。

 

導入部分は読者の目に入る記事の一番最初の部分です。

ここで読者の興味を惹きつけて、自分に関係のある内容だと思ってもらわないと、すぐに記事から離脱されてしまい読んでもらえないんですね。

 

そうなると、ブログ全体の離脱率が高まり評価が下がってしまう恐れが出てきます。

 

なので、導入部分では読者に

「この記事をちょっと読んでみようかな」

「この記事は自分に関係ありそうだから、目を通しておこうかな」

と思ってもらう必要があります。

 

1・記事のタイトル

最初に決めていくのは「記事のタイトル」ですね。

 

記事のタイトルを決める時は、以下の2つのポイントを意識しましょう。

・タイトルにキーワードを入れる

・魅力的な記事タイトルにする

 

タイトルにキーワードを入れる

まず記事のタイトルには必ず「キーワード」を入れること。

 

これがとっても大事です。

ここでいうキーワードとは、実際に検索されている「検索需要のあるキーワード」を指します。

 

その理由は、実際に検索されているキーワードを選ばないと検索結果であなたの記事が表示されません。

 

記事が表示されなければアクセスも集まらないので、記事を書く意味がなくなってしまうんです。

そういう悲しい状況を防ぐためにも、検索需要のあるキーワードを選んで記事タイトルに入れていく必要があります。

 

検索需要のあるキーワードの調べ方ですが、ここで解説を始めると長くなって脱線してしまうので、以下の記事を参考にしてみてください。

 

⇒⇒⇒キーワードプランナーで検索ボリュームの調べ方と使い方・初心者向けに解説

 

⇒⇒⇒検索ボリュームの調べ方!簡単に使えるUbersuggestの使い方を紹介

 

検索需要のあるキーワードをタイトルに入れておかないと、いくら強力なSEO対策が施された有料テーマを導入しても、検索結果に表示されません。

タイトルにキーワードを入れる作業は基本中の基本なので、しっかり抑えておきましょう。

 

魅力的な記事タイトルにする

記事タイトルに入れるキーワードが決まったら、次は魅力的なタイトルを考えていきましょう。

なぜなら、記事タイトルが魅力的かどうかでクリック率が大きく変わってくるからです。

 

例えば、以下のように2つの記事タイトルがあったとしましょう。

・ブログが続かない初心者へ・挫折しないための~つのポイント

・ブログ歴7年が解説!続かない初心者が挫折しないための~つのポイント

 

どうでしょうか。

どちらかというと、後者のタイトルの方をクリックしたくならないでしょうか?

 

記事タイトルを読者さんにクリックしてもらうためには、タイトル内に「魅力的な単語や要素」を入れる必要があります。

 

例えば以下のようなイメージですね。

・具体的な「数字」を入れる

・「無料」「タダ」「限定」などを入れる

・「裏ワザ」「秘技」などを入れる

・「否定ワード」を入れる

・まとめワードを入れる

・簡単さを強調する

・自分の利益になることが分かる

・自分の専門性や実績を入れる

・コンプレックスを刺激する

・読者への問いかけを入れる

 

これらの要素を含めると、クリック率が上がりやすくなります。

 

記事のタイトルの文章テンプレートの一例を出すと・・・

・【2020年版】WordPressのおすすめ無料テーマ5選

・ブログのカテゴリー分けの決め方やコツ!アクセスアップのためのポイント

・ブログを始めるべき11のメリット・人生が変わるキッカケにもなるからオススメです

 

記事のタイトル部分は検索結果で上位表示されるためにも、表示されたタイトルを読者にクリックしてもらうためにも、とても大切な部分です。

以下の記事でタイトルの付け方について詳しく書いているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

⇒⇒⇒ブログタイトルの決め方!アクセスアップに欠かせない7つのコツ

 

2・冒頭文(リード文、導入文)

冒頭文、もしくはリード文や導入文と書いたりもしますが・・

ここで重要となってくるのが、記事の内容を伝えつつ読者の興味を惹きつけること。

 

基本的に、以下の流れで書いていくと良いでしょう。

・読者の悩みの明確化

・悩みの解決を主張

・読者に共感を示す

・記事の信頼性や根拠を示す

・記事全体の内容や要約を伝える

・記事を読むことで何を得られるのか、メリットの提示

 

この記事の冒頭を見てもらうと分かると思いますが・・・

 

だいたい上記の流れで、構成されているのが分かりますよ。

 

導入部分の役割は、読者さんが記事から離脱しにくい状態にすること。

なので読者が

「この記事は自分のタメになりそう・・」

「この記事なら自分の悩みを解決してくれるかも」

 

こう思ってくれれば、冒頭文を突破して本文に移りやすくなります。

 

冒頭文の文章テンプレートを書くと、以下のようなイメージですね。

今回の記事では

 

「○○○で悩んでいるけど、どうしたらいいか分からない」

「○○○を解決するための方法を教えてほしい」

 

こういう悩みを解決していきます。

 

○○をしようとすると、○○○なことで悩んでしまうことも多いと思います。

実際僕も、○○で悩んでいて○○が出来ない時期がありました。

けれど、○○○について理解してから、悩むことが少なくなりました。

 

今回の記事では○○について、初心者の方にも分かりやすく解説していきます。

この記事を読むことで、○○についてより詳しくなって悩みを解決できるので、是非読んでいってくださいね。

 

 

記事の導入部分は、読者が記事を読み進めるかどうかが決まる、どても重要な部分です。

上記の流れを基本としつつ、読者を引きつける導入文を書いていきましょう。

 

リード文の書き方は、以下の記事で更に具体的に解説しています。

こちらも是非参考にしてみてくださいね。

 

⇒⇒⇒リード文の書き方で大切な5つのポイント・例文付きで分かりやすく解説

 

【ブログの書き方、構成テンプレート】本文部分

ブログ記事の構成テンプレート、本文部分

 

次にブログ記事の要ともいえる「本文部分」ですね。

本文部分の役割は、記事のタイトルに沿って記事を書き、読者の疑問や悩みを解決するところにあります。

 

本文でチェックしていく項目は以下の3つです。

1・本文で1番大切なこと

2・本文には見出しを適切に入れましょう

3・本文を書く時の基本テクニック

 

順番に見ていきますね。

 

1・本文で1番大切なこと

まず本文で1番大切なことについて。

 

ここは結論から書くと

「本文では、ちゃんと読者の悩みや知りたいことに答えてあげること」

です。

 

何を当たり前なことを言っているの?という感じですよね。

 

けれど、記事を書いていくと自分の書きたいことばかり書いて、肝心の読者の悩みや知りたいことについて書いていない。

こういう記事は多かったりするんですよね。

 

文章のテンプレートとか、読みやすい記事の書き方とか。

そういう細かいテクニックもあるに越したことはありません。

 

しかし、そういうテクニックよりも記事の本質である「読者に価値を提供する」という姿勢の方がはるかに大事です。

 

テンプレートや細かいテクニックを追いすぎて、本文で最も大切なことを見失わないようにしましょう。

以上のことを、頭に留めておいてくださいね。

 

2・本文には見出しを適切に入れましょう

本文を構成していく時は、見出しを適切に入れていきましょう。

 

見出しを適切に入れる主な理由は以下の3点。

・記事が読みやすくなる

・内容が整理され分かりやすくなる

・検索エンジンに記事の内容を認識してもらえる

 

見出しを全く入れないで本文を書こうとすると、記事全体のまとまりがつかなくなり、内容がブレてかなり読みにくい記事が出来上がります。

そうなると、読者さんが記事から離脱しやすくなるので、せっかく書いた記事の評価が下がってしまうんですね。

 

それを防ぐためにも、本文は見出しを適切に入れて構成しましょう。

 

例えば、この記事も全体の構成を見ていくと、見出しを適切に入れているのが分かると思います。

見出し2:ブログ記事の書き方の基本的な構成テンプレート

 

見出し2:導入部分

見出し3:記事のタイトル

見出し3:冒頭文(リード文、導入文)

 

見出し2:本文部分

見出し3:本文で1番大切なこと

見出し3:本文には見出しを適切に入れましょう

見出し3:本文を書く時の基本テクニック

 

見出し2:まとめ部分

見出し3:おさらいで記事の内容を思い出してもらう

見出し3:読者に行動してもらうため誘導する

 

見出し2:今回のまとめです

 

 

このように、それぞれの項目を整理して見出しをつけることで、記事の内容が分かりやすくなり読みやすくなるわけです。

記事を読んでいる途中で要点が飛び飛びになると、結局何を伝えたいのか分からない記事になってしまいます。

 

なので、ちゃんと読者が要点を把握しやすいように、見出しを適切に入れて記事を構成してみてください。

(ちなみに、見出しに適切にキーワードを入れるよう意識すると、クローラーが巡回しやすくなりブログの表示回数も上がっていきますよ)

 

見出し部分で使えるテンプレートは以下の通りです。

○○とは何か?

○○をするための手順

○○でおすすめな~つの方法

〇〇を行うための~つのポイント

○○で使える例文~選

 

ブログ本文の「見出し」については、以下の記事で詳しく解説しています。

こちらも参考にしてみてくださいね。

 

⇒⇒⇒ワードプレスブログの見出しタグの付け方と使い方!初心者にも分かりやすく解説

 

3・本文を書く時の基本テクニック

 

記事の本文を書く時に使える基本テクニックに「PREP法」と呼ばれる手法があります。

「PREP法」は最初に結論から伝えることで、記事の本文で伝えたい内容が読者に伝わりやすくなります。

 

具体的には、以下のような流れですね。

1・結論(Point)

2・理由(Reazon)

3・具体例(Example)

4・もう一度結論(Point)

 

こちら、順番に解説していきましょう。

 

1・結論(Point)

結論を先に伝えるメリットは、読者が記事の概要を理解しやすくなるから。

 

先に結論を伝えることで

「この記事は、この結論を伝えるために書かれているんだな」

と考えるようになります。

 

すると、頭の中で記事の内容と結論を結びつけながら読もうとするんですね。

結論と結びつけて読むことで、記事本文への理解が深まりやすくなります。

 

2・理由(Reazon)

何かを主張したあとには、それに基づく根拠となる理由を示す必要があります。

何故なら、根拠があいまいなままだと説得力に欠けるから。

 

説得力に欠ける文章だと読者は読んでいて、だんだんと不安や不信感を抱いてしまうんですね。

 

結論を述べた次に、読者が納得できる理由を提示できれば

「なるほど、確かにその通りだな」

と納得して、不信感を抱かず次の文章も読んでくれやすくなります。

 

3・具体例(Example)

理由を伝えたら、読者の納得できる具体例を出してあげましょう。

理由だけ書かれていても、具体的な例がないと納得しない読者もいるからです。

 

具体例を示してあげることで、文章の内容により説得力が出やすくなります。

 

例えば・・・

【結論】

分かりにくいカタカナ言葉の多い文章は、読者から嫌われて読まれません。

 

【理由】

普段から使わない単語なので、意味が分からず、内容を理解するのに苦労するからです。

 

【具体例】

「社員一人ひとりの適性に応じたワークシェアリングを徹底するとともに、一人ひとりのモチべーション管理にもコミットしていきます。」

 

このようにカタカナ言葉が多いと、何を言いたいのか伝わらず、読者から嫌われる文章になってしまいます。

 

 

以上のように、読者に具体例を示してあげましょう。

 

4・もう一度結論(Point)

そして、最後に改めて結論を伝えてあげましょう。

本文の最後に結論を伝えることで、記事の内容を改めて再確認できるんですね。

 

先に理由や具体例に目を通して、最後に結論を読むことで、記事への理解が深まり内容にも説得力を持たせることが出来ます。

 

記事本文は

1・結論(Point)

2・理由(Reazon)

3・具体例(Example)

4・もう一度結論(Point)

 

この順番で構成していき、読者の疑問や悩みに答えていきましょう。

 

ブログ記事の書き方や読みやすい文章ついては、以下の記事でも詳しく書いています。

こちらも是非参考にしてください。

 

⇒⇒⇒ブログ記事の書き方14のコツと8つの手順!初心者にも分かりやすく解説します

 

⇒⇒⇒ブログで読みやすい文章を書く基本テクニック8つと訓練法4つ

 

 

【ブログの書き方、構成テンプレート】まとめ部分

 

まとめ部分の役割は、主に以下の2つですね。

1・おさらいで記事の内容を思い出してもらう

2・読者に行動してもらうため誘導する

 

こちらも順番に見ていきます。

 

1・おさらいで記事の内容を思い出してもらう

1つ目が、おさらいで記事の内容を思い出してもらうこと。

 

まず前提として、読者はブログ記事の全てを読み込んでくれることは滅多にありません。

だいたいが自分の読みたい項目か、流し読みしていることがほとんどです。

 

そのため、記事のまとめ部分でおさらいして、どんな内容だったか書いてあげるんですね。

記事の内容をおさらいする時は「箇条書き」でまとめてあげると、分かりやすいですよ。

 

記事の内容は、1度読んだだけではまず記憶に残りません。

 

おさらいしてあげることで

「この記事はこういうことが書かれていたんだな」

「ああ、そういえば、こんなことが書かれていたっけ」

 

と、記事の内容を再確認したり、思い出してもらうというわけです。

 

2・読者に行動してもらうため誘導する

そしてまとめ部分でかなり重要なのが「読者に行動してもらうため誘導する」こと。

 

記事を読み終えた読者は、基本的に次にどう行動するか決まっていません。

ここで何の誘導もせずに終わってしまうと、せっかくの読者がブログから離れてしまいます。

 

それだと、読者をブログに集客する意味がなくなってしまいますよね。

だからこそ、記事を読んでくれた読者を次の行動に誘導することが重要となってきます。

 

次の行動への誘導例としては・・・

・SNSで拡散してもらう

・他の記事に誘導してブログの評価を高める

・成約記事(アフィリエイト商品や自分の商品)への誘導

・メルマガへの登録を促す

 

など色々ありますね。

 

まとめ部分で行動を促すことで、こちらが理想とする行動を読者に取ってもらいやすくなります。

最後にひと押しして、次の行動へと誘導していきましょう。

 

あと、まとめ部分の文章テンプレートも紹介しておきますね。

以上、今回は○○○について解説していきました。

 

改めて今回の記事をおさらいしますと

 

・1つ目の見出し

・2つ目の見出し

・3つ目の見出し

 

という内容でしたね。

 

今回の記事が○○○な方の参考になれば嬉しく思います。

○○について更に詳しく知りたい方は、メルマガに登録することで、更に詳しい情報をゲット出来ます。

 

無料プレゼントもあるので、是非登録してみてくださいね。

 

ちなみに「アクセスの集まる正しい記事の書き方を知りたい」という方は、こちらの【講座】がおすすめです。

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今回のまとめです

はい、というわけで今回はブログ初心者の方向けに。

ブログ記事の書き方の構成テンプレートを紹介していきました。

 

改めて内容をおさらいしていきましょう。

ブログ記事の構成テンプレートは以下の画像の通り。

記事の構成テンプレート

 

「導入部分」

⇒ 読者を惹きつけて離脱を防ぐ

 

「本文部分」

⇒ タイトルに沿って記事を書いて、読者の疑問や悩みを解決する

 

「まとめ部分」

⇒ 記事の内容改めて思い出してもらい、読者の次の行動を誘導する

 

という内容でしたね。

 

ブログ記事の書き方も、構成テンプレートにあてはめて書いていけば、書き方で迷うこともなくなります。

迷いがなくなれば、それだけ余計な時間を浪費しなくて済むので、大幅な時間の短縮にもなりますね。

 

まずは今回紹介した基本的な構成テンプレートを参考にして、記事を書くことに慣れていきましょう。

構成テンプレートの扱いに慣れていけば、記事をスラスラ書けるようになって、質もどんどん上がっていきます。

 

そうなれば、あなたのブログは、たくさんの人に読まれるブログへと進化していくはずです。

是非、今回の記事を役立ててくださいね。

 

そして、もっと本格的に

・ブログの収益化

・アクセスの集まる記事の書き方の基礎

・アクセスが伸びない時期でもアクセスを集める方法

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