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【ブログ初心者】Googleで検索上位に表示されない12個の理由と対策

どうも~こんにちは、サケです。

 

今回の記事では

「初心者ですが、ブログを頑張って書いているのに記事が検索上位に表示されません」

「グーグルで検索上位に表示されない理由や、対策があったら教えてほしい」

 

こういった疑問や悩みについてお答えしていきます。

 

ブログを始めるからには、集客して収益化を目的にしている人も多いと思います。

そこで問題となってくるのが「Googleで検索上位に表示されない」という問題。

 

アクセスを集めるためには、Googleの検索エンジンで上位表示される必要があります。

しかし、ブログ初心者の人は検索上位に表示されない問題に悩む人も多いんじゃないでしょうか。

 

この記事を書いている僕は、2013年頃にブログを開始。

雑記ブログで月140万PVを達成し、現在はブログで生計を立てています。

現在毎日更新中です(190記事ほど)

 

今回の記事ではそんなブログ初心者の方向けに。

Googleで検索上位に表示されない12個の理由と、対策について解説していきます。

 

ブログが検索上位に表示されないと悩んでいる初心者の方は、ぜひ読んでいってくださいね。

 

ブログがGoogleで検索上位に表示されない12個の理由と対策

ブログがGoogleで検索上位に表示されない12個の理由と対策

 

では、ブログがグーグルで検索上位に表示されない12個の理由と対策を解説していきます。

1・タイトルや見出しにキーワードを入れていない

2・いきなりビッグキーワードを狙っている

3・記事の質がライバルサイトより良くない

4・上位表示が難しいジャンルの記事を書いている

5・検索意図に沿って記事を書いていない

6・ライバルサイトが強いところを狙っている

7・ブログの運営期間がまだ短い

8・ブログの表示速度が極端に遅い

9 ・スマホ(レスポンシブデザイン)に対応していない

10・被リンクがない、もしくは少ない

11・内部リンクが少ない、もしくは張っていない

12・自分の書きたいことばかり書いている

 

順番に見ていきますね。

 

1・タイトルや見出しにキーワードを入れていない

タイトルや見出しにキーワードを入れていない

 

1つ目は、タイトルや見出しにキーワードを入れていないケース。

 

記事タイトルや見出しにキーワードを入れないと、そもそもGoogleの検索結果に表示されません。

検索結果に表示されなければ、検索上位に表示されるわけがありませんよね。

 

なので、まずはタイトルや見出しにキーワードをしっかり入れることを、意識しないといけません。

 

例えば、「転職」というキーワードで検索上位を狙うなら、記事タイトルや見出しに「転職」というキーワードを。

「動画配信サービス」のキーワードで検索上位を狙うなら、「動画配信サービス」のキーワードを入れるといったイメージですね。

 

読者が検索するキーワードを入れないと、検索上位を狙うのはまず不可能です。

 

ちなみに、タイトルに検索キーワードが入っていない、良くないタイトル例は以下の通りですね。

「ただの日記みたいなタイトル」

・今日はちょっと都心に出向いてみた

・明日は話題の映画を観に行こうと思います

 

「タイトルがシリーズものになっている」

・今夜の献立シリーズ①

・今夜の献立シリーズ②

 

特に、ただの日記みたいなタイトルになっているケースだと、検索されることはまずありません。

当然、検索上位にくることもないので、アクセスアップも期待できなくなります。

 

なので、必ずタイトルや見出しには検索需要のあるキーワードを入れるようにしましょう。

 

2・いきなりビッグキーワードを狙っている

いきなりビッグキーワードを狙っている

 

2つ目は、いきなりビッグキーワードを狙っているケース。

ビッグキーワードとは、「10万~100万回」などの検索回数が多いキーワード郡のこと。

 

だいたい「ブログ」「転職」「動画配信サービス」「副業」などの単一キーワードを指します。

 

ビッグキーワードで検索上位に表示できれば、それだけ多くのアクセスをブログに集めることができます。

しかし、他のライバルサイトも同じことを考えているので、ビッグキーワードは競合が多いです。

 

そのため、検索上位に表示させるのは、かなり難易度が高いですね。

 

この場合、ブログ初心者が取るべき対策は「スモールキーワード」を狙うこと。

 

スモールキーワードとはそのままの意味で、検索回数が少ないキーワードのことです。

だいたい「ブログ 初心者 アクセス数」「ブログ アクセス数 増やす」などの複合キーワードを指しますね。

 

例えば、「ブログ」関連の内容で検索上位を狙うなら、まずは「2~3語」を組み合わせたスモールキーワードを狙うということです。

「ブログ(ビッグキーワード)」

競合が多すぎるので、上位表示はまず無理

 

「ブログ アクセス数(ミドルキーワード)」

まだ競合が多く、上位表示するのは困難

 

「ブログ アクセス数 増やす(スモールキーワード)」

初心者でも上位表示できるチャンスがある

 

スモールキーワードを狙うと、月間検索数は少なくなるので、当然大きなアクセスアップは期待できなくなります。

しかし、スモールキーワードでライバルが少ない場所を狙えば、上位表示されやすいんですね。

 

ブログを開設したばかりの頃は、ただでさえドメインパワーがないので、ライバルとなるべく争わないことが重要となります。

なので、まずはスモールキーワードを含めた「ロングテールSEO」を狙ってアクセスを集めるというわけですね。

 

以下の記事でロングテールSEOや、検索ボリュームの調べ方についてまとめています。

こちらもチェックしてみてください。

 

⇒⇒⇒ロングテールキーワードの選定方法のコツとロングテールSEOの基礎知識

 

⇒⇒⇒キーワードプランナーで検索ボリュームの調べ方と使い方・初心者向けに解説

 

⇒⇒⇒検索ボリュームの調べ方!簡単に使えるUbersuggestの使い方を紹介

 

3・記事の質がライバルサイトより良くない

記事の質がライバルサイトより良くない

 

身もふたもない言い方ですが、記事の質がライバルサイトより良くないと、検索上位に表示されにくいです。

 

記事の質の高さは以下の点で決まってきます。

・読者の悩みや問題を解決しているか

・記事タイトルと内容が一致しているか

・検索糸を把握して記事が書かれているか

・読者の求めている情報にすぐたどり着けるか

・読みやすい内容になっているか

・記事にオリジナリティがあるか

・信頼できる情報なのか

 

ちゃんと読者の悩みや問題を解決する内容になっていて、読者に読みやすい記事で、自分にしか出せないオリジナリティを含んでいる。

こういう記事なら、検索上位に表示されやすいわけです。

 

ライバルの記事をチェックして、記事の品質を大幅に底上げして、検索上位を狙っていきましょう。

 

以下の記事で、良質なコンテンツや質の高い記事を書くためのポイントを解説しています。

こちらも是非チェックしてみてください。

 

⇒⇒⇒良質なコンテンツや質の高い記事を書くための8つのポイント

 

4・上位表示が難しいジャンルの記事を書いている

上位表示が難しいジャンルの記事を書いている

 

ブログ初心者の人でありがちなのが、上位表示が難しいジャンルの記事を書いているケース。

約5年ほど前はそこまで厳しくなかったんですが、近年では「YMYL領域」のジャンルで検索上位をとるのは、ほぼ不可能となっています。

 

YMYLとは「Your Money or Your Life」の頭文字を取ったもので「あなたのお金、あなたの人生」という意味ですね。

検索エンジンでは「お金や健康などのジャンル」を表す略語となります。

 

対象となるジャンルは以下の通りですね。

「ニュース・時事問題」

国際問題、政治など重要な問題を扱うサイト(エンタメ系、スポーツは除外)

 

「公共サービス・法律」

市民生活を維持するために必要な情報を扱うサイト

 

「金融」

投資や保険関連のサイト

 

「ショッピング」

オンラインで商品購入をするECサイト

 

「健康・安全」

健康や医療系、病院関連のサイト

 

「人のグループ」

人種や宗教、性別を扱うサイト

 

「その他」

フィットネスや栄養、就職などの人生の局面に関係のあるサイト

 

だいたいこれらのジャンルは、専門家以外の人が記事を書いても検索上位されないようになっているんですね。

YMYL領域の記事は特に「どこの誰が書いたか?」が、かなり重要視されています。

 

その分野にかなり詳しい有資格者や権威性をもった人なら、検索上位を狙うこともできます。

しかし、そうでない人がYMYL領域で記事を書いても、検索上位されないので書いた記事が無駄になってしまうんですね。

 

仮に

「もしかしたらYMYL領域の記事を書いているかも・・」

と、心当たりがあるなら、早めにジャンルを切り替えた方がいいですよ。

 

5・検索意図に沿って記事を書いていない

検索意図に沿って記事を書いていない

 

5つ目は検索意図に沿って記事を書いていないケース。

 

検索意図とは読者の求めている答えであり、ここを汲み取って記事を書けるようになると、読者の信頼度が上がりやすくなります。

 

仮に「ブログ アクセスアップ」というキーワードで調べているユーザーがいたとしましょう。

この場合、ユーザーは何を知りたがっているでしょうか?

 

・ブログのアクセスアップの方法

・ブログが検索上位に表示されない原因

・検索上位に表示されるための改善策や記事の書き方

 

おそらく、こういった情報を求めていると思うんですね。

 

キーワードからユーザー検索意図を把握することは、とても大事です。

検索意図を読み取れるようになれば、読者の求めている答えをしっかり提供できますからね。

 

逆に検索意図を無視して的外れな記事ばかり書いていると、読者から読まれないブログとなり、ブログ全体の評価が落ちてしまいます。

なので、検索意図はしっかり把握しつつ、記事を書くようにしましょう。

 

以下の記事で検索意図について詳しく書いています。

こちらも参考にしてくださいね。

 

⇒⇒⇒検索意図がSEOで重要な理由と調べ方・ブログ記事への活かし方も解説

 

6・ライバルサイトが強いところを狙っている

ライバルサイトが強いところを狙っている

 

ろくにライバルサイトをチェックせずに、強いところばかり狙っていないでしょうか?

 

ライバルサイトのドメインが強すぎると、検索上位に表示されることはまずありません。

新規ドメインで開設したブログは、ドメインパワーがほぼない状態ですからね。

 

なので、なるべくライバルが弱いところを狙って、アクセスを集めていく必要があります。

 

検索上位を取れるか取れないかを判断するための、サイト一覧を載せておきます。

以下を参考にして、戦う場所やキーワードなどを決めていきましょう。

「絶対に争ってはいけないサイト一覧」

・Amazon ・楽天 ・Yahoo! ・価格ドットコム

・大手企業の運営メディア

・ビッグキーワードを独占している専門サイト

・超有名ブログ(ちきりんさん、イケダハヤトさん、ひつじさん、ヒトデさん)

 

「検索上位は難しいサイト一覧」

・まとめ系サイト(NAVERまとめ、特定のジャンルのまとめサイト)

・記事数が多く、更新頻度の高い特化サイト

・専門家が運営しているサイト

・評価の高いブログやアフィリエイトサイト

 

「検索上位を取れるかもしれないサイト一覧」

・無料ブログの多いキーワード

・開設してから数ヶ月程度しか経っていないサイト

・記事の質がどう見てもよくないサイト(日記しかない、アフィリエイトリンクしか貼っていないなど)

 

このあたりを参考にしつつ、ライバルが弱いところから狙ってみてはどうでしょうか?

 

7・ブログの運営期間がまだ短い

ブログの運営期間がまだ短い

 

7つ目はブログの運営期間がまだ短いケース。

 

ブログを開設してから、ほぼ毎日のように記事を書いてもアクセスが増えないし、反応も何もない。

ブログを書き始めた人なら、誰もが感じるつらい状況だと思います。

僕も開設したばかりの時期は、精神的にだいぶきついです;

 

ただ、これは結論からいうと、ブログを開設して半年ぐらいはアクセス数がほぼ「0」で当たり前なんですね。

 

その理由は、新規ドメインで開設したばかりのブログには信用がないから。

 

新規ドメインで開設したブログは、どういったサイトなのか何も分からないので、検索エンジンから信用されていません。

加えて、新規ドメインのサイトには「エイジングフィルター」という特殊なフィルターがかかります。

 

このフィルターにかかると、だいたい「3ヶ月~半年ほど」は記事が検索上位に表示されなくなるんですね。

こういった側面があるので、運用期間が短いブログは検索上位に表示されることはまずありません。

 

なので、ひとまず焦らなくて大丈夫です。

運用期間が短いブログは、まずコツコツ記事を書いて、コンテンツを充実させていきましょう。

 

ただ、例外的に運用期間が短くても、検索上位に表示される記事があります。

 

それは

・突発的に話題になったネタ

・ネット上にまだ情報が少ない記事

 

主に「トレンド系」のネタのことですね。

 

うまく誰も書いていないネタで記事を書いて、そのキーワードが多く検索されれば、突発的にものすごいアクセスを集めることができます。

 

突発的なので長くアクセスを集めることはできません。

しかし、運営期間が短いブログはトレンド系のネタを扱うのもいい戦略かなと思います。

 

8・ブログの表示速度が極端に遅い

ブログの表示速度が極端に遅い

 

ブログの表示速度が極端に遅いと、検索上位を取りにくくなります。

その理由は、Googleが公式で「Google Speed Update(スピードアップデート)」を発表しているから。

 

このアップデートによって、ブログの表示速度も評価の対象になりました。

Google Speed Update(スピードアップデート)」の内容をチェックすると、以下の一文が確認できます。

 

本日、2018年7月から、ページ速度がモバイル検索のランキング要素になることをお知らせします。

 

ページの表示速度が遅いと、それだけ読者にストレスを与えることになるので、直帰率や離脱率が上がってしまいます。

そうなると、ブログ全体の評価に関わってくるんですね。

 

なので、ブログの表示速度は高速にすることを意識しましょう。

 

以下の記事で、WordPressの表示速度を高速化する対策についてまとめています。

ぜひ参考にしてみてください。

 

⇒⇒⇒WordPressの表示速度を高速化!初心者も簡単に出来る7つの対策

 

9・スマホ(レスポンシブデザイン)に対応していない

スマホ(レスポンシブデザイン)に対応していない

 

サイトの表示がスマホ(レスポンシブデザイン)に対応していないと、検索上位に表示されにくくなります。

2018年3月27日に、Googleは「モバイルファーストインデックス(MFI)」と呼ばれる施策の開始を発表しました。

 

この「モバイルファーストインデックス」は簡単にいうと、今後はパソコンサイトではなく、スマホサイトのコンテンツが判断基準になるということです。

 

つまり、スマホの表示形式に対応していないだけで、検索上位を取りにくくなるというわけなんですね。

 

対策として、WordPressブログを利用しているなら、テーマ変更すればすぐに対応が可能です。

この機会にテーマ変更をして、ブログの表示形式をスマホに対応させておきましょう。

 

以下の記事で、おすすめの有料テーマを紹介しています。

こちらも参考にしてみてくださいね。

 

⇒⇒⇒WordPressのおすすめ有料テーマ4選!選び方のポイントを徹底解説

 

10・被リンクがない、もしくは少ない

被リンクがない、もしくは少ない

 

10個目は被リンクがない、もしくは少ないケース。

被リンクは、外部のサイトから自分のブログに貼られるリンクのこと。

 

Googleは被リンクを「他サイトからの投票」と評価しています。

そのため、被リンクを多く集めることができれば、それだけ「信頼性の高いブログ」「人気の高いブログ」と評価されるんですね。

 

あと、Googleのアンドレ・リパッセ氏によると、200以上あるランキングシグナルの中でも「リンク」「コンテンツ」が重要であると発表しています。

 

このため、被リンクを多く獲得することが検索上位に表示されるための、重要な要素になるわけですね。

ブログ初心者の方の場合、いきなり被リンクを獲得するのはかなり難しいと思います。

 

なので対策としては

・TwitterのSNSアカウントを開設して、自分のブログにリンクを繋げる

・はてなブックマークを活用する

 

などして、地道に被リンクをつなげていきましょう。

 

11・内部リンクが少ない、もしくは張っていない

内部リンクが少ない、もしくは張っていない

 

11個目は内部リンクが少ない、もしくは張っていないケース。

 

検索エンジンは、ブログの記事構成やページの繋がりもしっかりチェックしています。

そして、効果的なSEO対策として挙げられるのが「内部リンクを張り巡らせること」になります。

 

例えば、以下のようなブログがあったとして、評価されるのはどちらのブログだと思いますか?

「A:内部リンクが少ない、貼られていないブログ」

コンテンツ同士の関わりが少なく、同じジャンルの記事は少ないと判断される

 

「B:内部リンクが多い、張り巡らせているブログ」

コンテンツ同士の関わりが多く、同じジャンルの記事が多いと判断される

 

だいたい分かると思いますが「B」のブログの方が評価されやすくなります。

 

ブログを開設したばかりだと同じジャンルの記事もなく、記事数も少ないので内部リンクも少ないと思います。

そのため、記事同士の繋がりも弱くブログの評価も上がりにくいんですね。

 

しかし、同じジャンルの記事が多くなってくれば、記事同士を内部リンクで繋げやすくなっていきます。

そうすると、同じジャンルの記事が多いと判断され、徐々に評価が上がっていくんです。

 

なので、同じジャンルの記事数が増えてきたら、関連記事を内部リンクで繋げていきましょう。

コンテンツ数が豊富にあるブログほど、内部リンク対策で高い効果が期待できます。

 

以下の記事で、内部リンクのSEO効果のある貼り方について解説しています。

こちらもチェックしてみてくださいね。

 

⇒⇒⇒内部リンクのSEO効果のある貼り方!アクセスアップに必要な内部リンクのコツ

 

12・自分の書きたいことばかり書いている

 

あとは、自分の書きたいことばかり書いているブログも検索上位に表示されにくいです。

 

その理由は、読者のニーズを満たしていないから。

 

Googleの検索上位に表示されるためには、読者の悩みや疑問を解決する記事を提供する必要があります。

読者の悩みや疑問をしっかり解消してあげるからこそ、読者はその記事に価値を感じ、読んでくれるわけです。

 

そして、そういう記事を書くには、自分の書きたいことばかり書いていてはダメなんですね。

 

ちゃんと読者に読んでもらうための「価値のある記事」を書く必要があります。

 

読者のニーズを満たす記事を書くための方法は、以下の2つの方法がおすすめです。

・ラッコキーワード(関連キーワード取得ツール)から悩みを連想する

・SNSやYahoo!掲示板などで悩みを検索して、そこから記事を書く

 

まずは自分の書きたいことではなく、読者の悩みや問題を解決する記事を書いていきましょう。

そうして読者に価値を提供し続けていれば、自然と検索上位に表示されやすくなりますよ。

 

以下の記事で、読まれるブログにするための対策や、検索意図について解説しています。

とちらも読者のニーズを満たすために必要な視点なので、ぜひ参考にしてみてください。

 

⇒⇒⇒読まれるブログにするための6つ解決策や読まれないブログの特徴や原因とは?

 

⇒⇒⇒検索意図がSEOで重要な理由と調べ方・ブログ記事への活かし方も解説

 

今回のまとめです

はい、というわけで今回はブログ初心者の方向けに。

Googleで検索上位に表示されない理由と対策について解説しました。

 

内容をおさらいすると、ブログが検索上位に表示されない理由は以下の12個でしたね。

1・タイトルや見出しにキーワードを入れていない

2・いきなりビッグキーワードを狙っている

3・記事の質がライバルサイトより良くない

4・上位表示が難しいジャンルの記事を書いている

5・検索意図に沿って記事を書いていない

6・ライバルサイトが強いところを狙っている

7・ブログの運営期間がまだ短い

8・ブログの表示速度が極端に遅い

9 ・スマホ(レスポンシブデザイン)に対応していない

10・被リンクがない、もしくは少ない

11・内部リンクが少ない、もしくは張っていない

12・自分の書きたいことばかり書いている

 

Googleで検索上位に表示されないのは、何かしら理由があります。

一部ブログの運営期間が関係していたりと、時間が過ぎるのを待たないといけないケースもあります。

 

とはいえ、検索上位に表示されない原因を1つ1つ解決していけば、上位表示される可能性はあるということですね。

 

ひとまず焦らず、できる対策から1つ1つ取り組んでいきましょう。

地道で目立たない作業でも、コツコツと継続することで、検索順位は上がってくるはずですよ。

 

ではでは、今回の記事は以上となります。

 

以下の記事でブログのアクセスアップや、アクセスが伸びない時期を乗り越えるコツなど解説しています。

こちらも参考にしてみてくださいね。

 

⇒⇒⇒読まれるブログにするための6つ解決策や読まれないブログの特徴や原因とは?

 

⇒⇒⇒ブログのアクセス数が増えない5つの原因と改善方法・読者ファーストが大事

 

⇒⇒⇒ブログ初心者でアクセスが伸びない時期を乗り越える5つのポイント

 

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